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大阪での体入もたくさんありますよ☆ミナミエリア、キタエリアを中心に即日体入や日払いOK、ノルマ無、送迎有のお店など色々な形態のお店も紹介いたします!

 

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キャバの体入をしてみたいけどなんだか怖そうな世界だからって足踏みをする人も多いと思います。
たしかに昔は少し怪しげなお店の体験なんかも数多くあって、広告の内容と全然違って、
時給がカットされたり、終電帰り有のはずが結局夜中まで働かさせられたり、待機の時間は時給が付かなかったり。。。
そんなお店も多くあったのですが、今では大手バイト求人サイトのバイトルだったり、ナイトワーク専門求人サイトからの紹介とか、
信用が出来るところがたくさんあります☆

 

お店としても女の子は大切にしたいので、優しく丁寧に案内してくれるはず☆

 

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お水の世界色々FAQ集

キャバの体験をしてみたいのですが、体験だけしてやめることは可能ですか?その日のバイト代だけ貰おうとしてお店の怖い人とか出てきませんか?

結論から言うと全然OKです。お店側もたくさんの女の子を相手にしていますし、体験の内半分以上は「私には向いていない」という理由で辞めていくらしいです。ですので、全く心配ありませんよ!

私はお酒がまったく飲めません。それでも雇ってくれますか?

ほとんどのお店ではお酒が飲めなくても入店OKだと思います。ただ、体入だけで無く、続けていく場合やっぱり売り上げを上げた方が高収入に繋がります。お客さんも飲んでくれる女の子方が良いという人も多いかと思いますので、そこら辺の事を承知の上なら全然OKだと思います!

今度初めてキャバの体験入店に行くのですが服装や髪型はどうすればいいですか?

お店にもよると思いますが、体験入店用にドレスを貸してくれるお店がほとんどだと思います。セットについても最初はそこまで言われませんので、最低限整えていけば問題無いかと思います。不安なら当日までにお店に確認してみる方が良いかもわかりません!

大阪の体入だとどこがおすすめですか?

キャバクラで言うと大阪のメッカと言えばミナミの宗右衛門町が有名ですね。梅田の方にも多くのキャバクラ店がありますが、キャバ嬢でトップを狙う人は宗右衛門町で働く人が多いです。北新地も繁華街としては有名ですが、こちらはどちらかというとキャバクラよりクラブのイメージが強いですね。

キャバクラで働きたいと思っているのですがやっぱり見た目がかわいくないとダメでしょうか?

見た目は武器の1つだと考えた方が良いと思います。ナンバー1と言われるキャバクラ嬢は綺麗な方が多いのも事実です。ですが、そこまでとびっきりの美人では無くてもお客様に人気の方は多くおられます。男の人が飲み屋で求めるものも一つではありません。愛嬌が良かったりお話しが楽しければそれもまた人気になり得る大きな武器だと思います。

 

夜のお店の体験入店をしてみて

昔から興味のあった夜の世界へはじめて体験入店をしてみました。最初は緊張しましたが、お店の雰囲気もとても良かったですし、お店の人たちもとっても親切ですぐに緊張はほぐれました!お客様の接客も先輩の方と一緒に接客しながら色々と教えてくれましたし、お客様もとっても優しい人だったのですごく働きやすかったです。バイト代も即日払いでその日の内にお小遣い稼ぎが出来たって感じでとっても良かったです(^^♪今でも時間が出来たときは体験入店だったり行ったことのあるお店でたまに入ったりして高時給のバイトって感じで利用しています(*^-^*)やっぱり夜の世界のお仕事って最初は少し不安になるかもですけど、やってみると普通の飲食店とほとんど変わりませんよ!
それで普通のバイトより高収入が得られるんだからやってみる価値有りだと思います☆

私がキャバクラに体験入店したのは、数年前の10代の頃のお話になります。

 

当時、友人がキャバクラをしていて私は元々サラリーマンや男の人が苦手だった為に、夜のお仕事は避けていました。しかし、お金が必要だったので、友人が続けているならば、と相談してみると「やってみようよ。私ちゃんなら、なんだかんだ大丈夫だよ。」と言ってくれたので、体験入店をしてみることにしました。

 

当時のお店の店長は、とてもノリのいい若めの小さいイケメンって感じでした。とにかく女の子を褒める褒める。でもみんなの見えるところで怒られてる女の子も居ました。私は体験入店して結論を言うとそのまま数ヶ月お店を続けたのですが、真面目にやっていたおかげか、怒られたことはなかったです。

 

体験入店は数日ありました。「試しに何回かおいでよ!慣れてきたらちゃんと始めればいいからさ!」って言ってくれました。マイペースに始められ、焦らされることもなく個人的にはとても嬉しかったです。

 

初日は先輩がいるテーブルに、おまけでちょこんと座るような感じでした。灰皿の説明や、お酒のことは、予めザッと説明され、自分のドリンクを貰えた時は小さな紙に書いてボーイにお願いするシステムでした。暗号みたいなマークが決まってて(例えばハート)"緑茶割?"って書いてボーイに渡すと実はノンアルコールが出てきます。とか「なんて親切なんだろう」と思いました。想像していたより、お店は女の子想いでした。店長もボーイも女の子を大切にしてるのが分かりました。だから私もある程度、仕事できていたのだろうと思います。そこまで長い勤務ではなかったので、変なお客様には当たりませんでした(下ネタ系は省く)。体験入店だと女の子の雰囲気でお客様も、慣れてないことが分かる場合もあるので、人によっては優しくてどっちがお客様だろうって感じでした。(キャバクラ失格ですけど…)

 

私の体験入店のお話は以上です。

昼職を辞め、失業中に街でキャバクラのスカウトに合ったのがきっかけでキャバクラの体験入店をすることになりました。私が体験、そして入店したのは全国にお店を抱える大きい会社の京都での店舗でした。

 

人生で初めてのキャバクラでとても緊張しました。体験だけでもきちんと身分を証明できる、住民票(全世帯記入)保険証か免許証かパスポート、お給料振込のためのキャッシュカードが必要でした。スカウトの人とお店に行き、店長から給料システム、各種バックシステム、接客の手順を1通り教えてもらい、体験用の誓約書を記入しました。その後お店での貸衣装に着替え、ヘアセットをしてもらい、いつもと違う自分になったようでワクワクしました。

 

その日は平日だったため、客数も少なく、3時間程度体験をしました。基本的に練習として、ヘルプについたり、優しい常連さんの席につかせてもらいました。緊張はしましたが、お客さんからすると新人の初々しい感じを好んでくれる人も多いようです。待機中はボーイさんの気遣いで女の子と話せるようにしてくれたりとあっという間に体験が終わったような気がします。帰りは送りもあり、安心して初めての体験入店を終えることができました。私は結局その後、次の昼職が見つかるまで半年間レギュラーとしてそのお店でお世話になりました。

 

給料ですが、通常は実績による給料スライド制でそれプラス各種バックになるのですが、体験日は保証給、時給3000円×3で頂きました。実際入店するとそれ以上に稼ぐことはできました。

 

初めてのキャバクラの体験入店は、最初は未知の世界でとても緊張しましたが、初めての方もきちんと説明して教えて貰えますし、いつもと違うドレスを来てヘアセットもしてもらうと自分に自信を持つことができました。ただし、体験入店をする際はしっかりお店選びをして下さいね。

今から数年前、街をぶらぶらしていたらキャバクラのスカウトを受けました。

 

普段はキャバクラのスカウトなんて、話すら聞かない私ですが、スカウトマンが夜職の人っぽくなく、真面目そうだったので、暇つぶしと思い話を聞くことにしました。

 

 

 

私は当時お昼の仕事もしていましたので、両立は難しいかなと思いましたが、スカウトマンは、ノルマも何もないし、好きな時に出れば良いと言いました。

 

 

 

当時、彼氏に振られたばかりだった私は、男心を知りたい、自分を磨きたいという思いがありました。

 

また、やはりキャバクラの時給は魅力的でしたし、面白そうだったので、体験入店することにしました。

 

 

 

数日後、スカウトマンに連れられ電車でお店に向かいました。

 

お店に通され、社長の簡単な面接を受けました。

 

後は、身分証を提示し、面接シートに、名前とおおまかな住所等の必要事項を記入して完了です。

 

とても簡単に、入店の手続きが終わりました。

 

源氏名は、その場にいたスカウトマンに適当につけてもらいました。

 

 

 

簡単に、水割りの作り方の説明を受けた後、ドレスに着替えです。

 

靴もドレスもお店のものをレンタルしました。

 

ドレスなんて着るの久しぶりで、それだけで背筋がピンとなりました。

 

始業時間前になり、ママや女の子たちが出勤してきました。

 

朝礼があり、体験入店のメイさんです、と紹介されました。

 

私はメイクが苦手で野暮ったかったので、ママと、当時メイクの専門学生だった女の子に、メイク直しまでしてもらいました。

 

 

 

数時間後、初めてのお客さんが来店。

 

私は、体験入店ということで、ベテランの優しい女の子のヘルプに付けられました。

 

このお店はノルマ等がなかったせいか、ベテランの女の子たちも優しくて、いじめなども全くありませんでした。

 

その子は、お客さんに私が今日初めて入店したということを伝えてくれて、私にかなり気を使ってくれ、お酒もほとんど作ってくれました。

 

 

 

その日は平日だったためか、お客さんも少なく楽な日でしたが、日給8000円を日払いで受け取りました。

 

楽しく会話してお酒を飲んで、接客している私の方がお客さんに元気をもらいました。

 

 

 

体験入店後からしばらく、お昼の仕事と掛け持ちで出勤していました。当日いきなりの出勤もOKだったので働きやすかったです。

 

当時はOLをしていたので、女性として褒められるのは久しぶりでした。

 

お客さんやお店の女の子たちに「可愛いね」とか、「ドレス似合ってるよ」とか、些細なことでも褒められるのは快感で、お金以上の価値がありました。

 

皆でハロウィンやクリスマスのイベントをしたりと、楽しく働けたことは、今でも良い思い出です。

キャバクラを始めようとする時、ネットや友人からの勧めで始める方も多いと思います。私はネットで調べ、お給料と時間の融通などを重視し、電話で応募しました。

 

その日の夜に面接をしてくれると言うので、すぐに面接を受けました。体験入店は、面接というより仕事内容についての説明を受けるというものです。ドレスやバッグ、靴などは貸してくれるので、何も持たずに気軽に始められました。仕事内容についての説明を30分ほど受けた後、着替えてすぐに仕事をさせてくれました。初めは、指名などがないため、指名を受けた人の席に一緒につき、自己紹介やお話をする程度なのでとても簡単です。

 

体験入店は自分で時間も決められるので、あまり長く働きたくない方や少しのお小遣いが欲しいという方には、とても最適だと思います。2時間ほどで、1万円近くもらえるお店も多く、すぐにお金が必要な時に利用すると良いと思います。体験入店では、他のキャストさんとそこまでお話もしなくて良いので、身構える必要は全くありませんでした。50分席に着き、20分ほど休憩があり、仕事をしている時間はかなり少ないと言えます。お客様も体験入店の人は、キャバクラのお仕事が始めてだとわかってくださり、お話も合わせてくれるので、やりやすかったです。体験入店を終えた後は、今後続けても良いですし、それ以降は行かなくても大丈夫でした。そこのお店の雰囲気が合わないと感じたなら、違うお店で体験入店し、それから長期期間で働くお店を決めることもできます。私は3店舗ほど体験入店をし、そのうちの一つのお店で一年ほど働きました。雰囲気はもちろん、待遇なども体験入店でわかるので、そこでこれからどうするか考えました。体験入店はほとんどのお店にあるので、キャバクラで働きたいと考えている人にはとても良いシステムだと思います。特に何も準備しなくて良いので、簡単に始められました。体験入店をしておくことで、このお仕事が自分に向いているかどうかもわかるので、長い目で働こうとしている方は、まずは体験入店で感覚を得てみると良いと思いました。

私が体験入店したのは、歌舞伎町の中でもわりと名前の知られている人気店でした。読者モデルとして活動しているキャバ嬢さんもいて、キャバクラのことなんて全然わからない私でも名前を知っているようなお店です。でも、体験入店は案外すんなり。私の場合はキャッチのお兄さんに紹介してもらったのでそれも良かったのだと思います。

 

結構人数のいるお店で、毎日のように体験入店に来る女の子がいるのだとか。そのため、みんなの前での挨拶とかはありません。スタッフさんにご挨拶をして、まずはお酒の作り方とか煙草の火の付け方とか、少しお仕事を教えて頂くところから始まります。その日は私の他にも体験入店に来ている子がいたので、その子と一緒に話をしながら待機場で待っていると、スタッフさんから呼ばれてついに席に座ることになりました。

 

私が座ったのは、お店でもかなり人気のあるお姉さんのテーブルでした。新人にも優しい良い人だから大丈夫だよ、とスタッフさんに声をかけてもらってテーブルのところに行くと、お姉さんが私の事を紹介してくださって、座らせてくれました。煙草は横に座っているお姉さんが火を付けて、私はお酒のチェックだけ。お姉さんもお客様も良い方で、会話に入れて下さって楽しいまま最初のテーブルは終わりました。

 

次に座ったのは、団体さんの席。大体10人くらいだったと思います。ここでもお酒の用意かなと思っていたのですが、端っこの方でお客様の隣に座りました。私と同じくらいの年齢に見える人だったのですが、今日体験入店ということを知っていきなりど真ん中の席に。すごく緊張しましたけど、皆さん優しい人ばかりで良かったです。

 

最後はお給料を頂いて、皆さんにご挨拶をして帰ります。ちなみに、ドレスはお店からレンタルでしたが洗濯の必要はありません。そのまま来て大丈夫!とのことで、ポーチとかライターとかも全部貸して頂きました。

友達と二人で体験入店にいきました。どうせ働くなら長く働きたかったので週末に伺いました。

 

お店は8時オープンでしたが、7時頃伺いました。

 

店長さんが出迎えてくれて、まず身分証明書などを確認したあとにお酒の作り方、灰皿をかえるなど基本的なことを教えて頂きました。他にもオーダーの仕方なども教えてもらい、仮名刺とオーダーを書く付箋とライターを受けとりました。そして、源氏名を決めて更衣室に案内されました。

 

私の行ったところはドレスも靴も鞄も借りれるところだったのですが、ドレスだけ借りて着替えたあとに髪の毛を順番でセットして貰いました。

 

その時に在籍している女の子たちも「今日体験?」などと声をかけてくれて、「このお店はこうだよー」「店長はこうだよー」など店長の人柄やお店の女の子同士仲良くやっていることや、お給料態勢などもそこで女の子たちに聞くことができました。

 

みんな接客業なだけあって、会話も弾み、とても優しくにこやかに話してくれました。

 

そしていよいよお客様のテーブルに着くために待機席に行きました。お客様が入店しだして、始めの5分くらいは接客している女の子をちらちら見ながらある程度の動きなどを把握したりしていました。

 

そしていよいよ私の名前が呼ばれました!緊張しましたが、席についたらすぐに先に座っていた女の子たちが「今こーゆう話ししてたんだけど、こー思わない?」みたいな感じですぐに会話の仲間にいれてくれてくれてなかなかスムーズに楽しく過ごすことが出来ました!

 

話しが楽しく会話に夢中になっていると灰皿を変えたりするのを忘れたりもしましたが、他の女の子が変えてくれたりしてくれました。

 

店長さんにも席が変わる度に「どおだった?」や、「いい感じだよ〜」などと声をかけてくれて、励まされました。常連さんの席などでは「新人さん?」などと話しかけてくれて色々とお客様に助けられた部分も多く、お酒も進み、私自身お酒が好きなので緊張もほぐれ楽しくお話することが出来ました。

 

店長さんや女の子の席を決めている廻しのボーイさんも、私たちが体験だからか良いお客さんにつけてくれたのもあると思います。

 

しかし色んな職業、性格、団体さんからお一人様などその場の雰囲気やお客さん同士の関係性などを見ながらそれぞれに接客している女の子たちは本当にすごいな、と思いました。

 

毎日何人ものお客さんを接客しているのに、お客さんの顔や名前なども覚えていたり、指名のお客様なら特に好みや、前一緒に来店されたお連れ様の名前なども把握しており、座ってお話するだけのお仕事ではないと思い、とてもやりがいのあるお仕事だな、と感じました。

まったく知らなかった世界なので一度くらいは経験してみたいとシンプルに思い、体験入店をしたことがあります。過去の知人にも「お小遣いが足りなくなったら体験入店だけを店を変えてやってしのいでいる」という習慣を持つ人もいて、そんな「利用」の仕方もあるのかと思い、また、その後本入店するわけではないと簡単に考えての判断でした。

 

私が体験したお店は、面接した当日に体験入店できたところでした。いわゆる即日体入をしたわけです。そんなことができることすら知らないで店に出向いた私は、店長の値踏みされるような視線を終始受けながら面接をした覚えがあります。幸か不幸かその場で合格してしまい、すぐお店に出ることになりました。そこはヘアメイク担当スタッフが複数いるお店で、何の準備もしていかなかった私でもすぐお店に出て仕事ができました。もちろん衣裳もレンタルさせてもらい、手ぶらで行っても何の問題もないお店である意味助かりました。そのため、キャバクラはそういう店ばかりなのだろうと、その後長く勘違いしていたくらいです。

 

お店に実際出てから、一人で接客を任されました。事前知識もなにもなかったので、とりあえず周りを見て同じようなことをしている「つもり」で仕事をしました。お酒を作る、タバコの火をつける、会話をするなど、見よう見まねででしたが、それなりにできていたのでしょう。と言うのも、そのお店の常連らしき人がずっと私のそばについた状態で、その日の体験入店の8割が終わってしまったからです。何を話したのかまるで記憶に残らない、内容のない話しかしていないのですが、自分で覚えているのはそのお客の話をとにかく聞いていたことです。特に自分から話題を振るわけではなく、勝手にしゃべってくれることをひたすら聞いていて、ところどころで相づちを打った程度でした。その相手はしゃべっている間、私の腕や肩を触り続け、おそらく胸まで触られていたのではと思いますが、「次から来たら必ず指名してやるから」と、一人で上機嫌に言っていたことだけは覚えていると言ってもいいくらいです。言動はともかく、そのお客のおかげで時間の経過が早く感じ、体験入店が終了したわけです。その感想ですが、「自分には無理」のひと言に尽きました。その頃の自分はまだ20代前半で、今より遥かに体力があったはずですが、体験入店の7時間で歩けないくらい疲れ果ててしまったのです。今の自分はお酒が好きで酒飲みを自称するほどですが、その頃は好きなお酒も飲めるお酒もわかっていない状態でもありました。知人が言っていたような、簡単なお金の調達ができるわけではないと、初っ端から洗礼を受けられて良かったのではないかなと思います。

20代前半の体験です。

 

友達に誘われて、興味半分で体験入店だけだったら…と思い、入店しましした。

 

錦糸町のキャバクラでしたが、手渡しで頂いた金額はそれなりに高かったので驚いた記憶があります。

 

キャバクラ事情にあまり詳しくなかったので、体験入店だけでこんなにもらえるものなんだと本当に驚きました。

 

特段、過激な格好をさせられるなどは全くなく、本当にごく普通のキャバクラでした。

 

お店の方も、働いている方もみんないい人ばかりで、そこも想像していた世界観とは大きく違っていたので価値観が変わりました。

 

お客様層も、場所柄もあってか、わりと年齢層は高めだけれども、いやらしい感じの人はあまりいなく、本当に気持ちよく接客ができました。

 

何事も経験してみなければ分からないなと改めて体感できたいい機会でした。

 

当時、大変話題になっていた話を詳しくタイムリーにお伺い出来たり、自分自身にとってもとても有意義な時間を過ごせて、本当にキャバクラに対する意識が180度変わった瞬間でした。

 

色々な方々と楽しくお話ができて、こんなに良いお仕事はほかにないのではないかと思ったほどでした。

 

しかし、どんな仕事もそんなに甘いものではないことも十分に理解していたので、あくまでも、今回は体験入店であるから、このように思えたのだと思って、その後は、キャバクラなどのお仕事に就くといったことはありませんでした。

 

とてもいい思い出として、心に残っています。

 

現在でも、私が体験入店させていただいたそのお店は残っているのかは不明ですが、本当に感謝しています。

 

そのたったの1回で、私の固定概念を打ち破って、新たな価値観を開拓するきっかけを作れたことは本当に財産だと思います。

 

その時に体験した経験、思いは、現在の仕事にも通ずる事なので、体験入店を経験出来て、良かったです。

私が初めてキャバクラに体験入店したのは19歳の時でした。
語学に興味があったので、留学したかったのですが、実家が貧しく両親には頼れませんでした。
そして、高給と聞いていたキャバクラで働いてみようと思いました。
私が体験入店したお店は、そんなに大きくないキャバクラでした。
制服があり、ピンクと白のチャイナ服で、すごくミニ丈で、横にパンツのラインすれすれまでスリットが入っていました。
着るのが恥ずかしかったです。
体験入店なので、実際に接客をしました。お客様の前に行って、席に座る前にひざまずいて握手をし、挨拶をしてから席に座る、というのがこのお店のルールでした。
最初は手も声も震えていたのを覚えています。
高級なキャバクラではなく、普通のサラリーマンの人がたくさん来ていました。
喋ってくれる人はいいのですが、無口な人はどうやって話を盛り上げようか四苦八苦しました。
店内は暗く、ミラーボールがとブラックライトが光っていました。
そんなに可愛くなくても、この環境だと女の子たちが可愛く見えるな、と思いました。
体験入店で場内指名を頂くことが出来ました。その人はサラリーマンのオジサマで、とても会話がはずみました。もう他のお客様の所へは行きたくないとまで思いました。
スタッフは体験入店時はとても優しかったです。疲れていないか、色々気にかけてくれました。
ベテランのキャバ嬢のお姉さんたちもとても優しかったのを覚えています。話しやすいように話題を振ってくれたりしました。
お客様のタバコに火をつけたり、お酒を作ったり、慣れないことが多すぎて終わった時はどっと疲れました。

給与はその日に頂けました。思ったよりももらえて(場内指名がはいったからか?)満足でした。
その後、そのお店で半年働いて留学費用を貯めました。

 

初めての体験入店の話

体験入店をしたきっかけは、として働いてる友人に「1日体験で1万以上はもらえるし暇なら1日やってみたら?」と誘われて興味を持ったからです。

 

友人がいるなら安心だし、1日だけお小遣い稼ぎのつもりでやってみることにしました。

 

当日、友人と待ち合わせして出勤すると友人はロッカー室へ向かい、私は簡単なレクチャーを受けます。

 

注文するときはライターをカチカチならす、煙草に火をつける、ハンカチでコップの水滴を拭く、お酒の作り方等、それと体験なので名刺をその場で手書きで作りました。あとはお客さんと話して盛り上がって、タッチはNGとのこと。

 

営業開始時間を迎えて、名前が呼ばれるまでは控室で女の子とおしゃべりしていました。

 

○○ちゃん○番席へお願いします、のアナウンスとともにに連れられて着席すると、優しそうなおじさん達のテーブルでした。

 

話すと地方のサラリーマンをしていて接待で来店されたそうで、普通の優しいおじさんでした。

 

仕事で全国を飛び回ってる話や、上司の尻拭いの話を聞いて、働く男性は大変だなあと感じながら世間の視野を広めることが出来ました。

 

次のテーブルは酔っぱらいの学生で、少し不安になります。

 

「体験なんだ!気を付けておれより気持ち悪いのいっぱいいるから」と言いながらタッチしようとしてくるので

 

そこは拒否します。友人に「嫌なことされたら真顔でヤメテください、って言えばいい」と教えられていたので、本当に無理ですと伝えると

 

「ノリ悪いぞ〜」と酔っぱらいながらもやめてくれました。

 

そんなこんなで接客も慣れたころに営業終了時間を迎え、お給料も想像以上に貰うことが出来ました。私にとってのいい経験になりました。